本日は待ちに待った帰国の日。朝から付き添いの包さんと荷物の整理をされ、
すっかり用意が整った後、ドクターより、お薬の説明がありました。
また、英文でのドクターからのお手紙も用意してくれており、帰りの準備万端です。
病院ではフロアーの崔先生が「良かった。良かった。元気になって帰れますね。
帰ったらゆっくり休んで体をいたわってくださいね。」と笑顔いっぱいで挨拶されました。
婦長さんも、「無理をしないでくださいね。」と優しく声をかけられ、付き添いの包さんは
「本当に、人柄の良い方で、お世話をさせてもらって楽しかったです。」と話されました。
術部にも不快や特に訴えもなく、空港に着きました。
空港についてからは手続きを行い、無事に出国されました。
出発前に透析をしていたころの話になり、「移植前は体重のコントロールが難しく、
ドクターによく怒られました!」と笑われていました。
移植前は体中の浮腫みがひどかったのですが、
今はすっかり浮腫みもなくなり、体型が変わってしまいました。(スリムです。)
ご本人が「また、元気になってみなさんに会いにきます。」とお話してくださり、
胸が熱くなりました。日本に帰られると、ご主人をはじめ、お孫さんやご家族が
待っておられます。もう、透析で苦しむことのない、新たな生活が待っています。
Uさまのご家族のエールを受けながら、ここ上海でがんばり移植・治療をされた
その勇気に私たちスタッフは感動しています。どうかお元気でお過ごしください。
退院、本当におめでとうございます!
本日は少し、暖かい一日になりました。外を歩くと相変わらず、「きんもくせい」の
匂いがしてきます。秋を感じる一日です。
今日は、朝から帰国の準備をしました。荷物をすこしずつまとめ、
付き添いの包さんに袋を買ってきてもらい、荷物もつめました。明日、いよいよ帰国です。
夕方近くになり、朱先生が来られ、排液管を抜かれました。「もう、大丈夫です。腎臓
も肝臓の数値も正常です。」明日の帰国にOKを出されました。ご本人の希望が叶い、
ご本人はとても喜ばれています。今日も体調もよく、日中は雑談をされてすごされました。
明日はいよいよ日本です。
Uさまは順調に回復されています。肝臓の数値も今は正常値になりましたが、
今日からは服薬の量を加減するなどして様子をみています。
腎臓の機能はまったく問題ないそうです。
排液も昨日より、本日はぐっと量が減り、ほとんど出ていないため、
明日かあさってには管をぬく予定でいます。やや貧血傾向にあるとのことで、
ドクターより「栄養のあるものを食べなさい。」といわれ、
ご本人も動物性のたんぱく質を摂るように努められています。
本日は付き添いの包さんがふかし芋を作ってくれて、3人で食べました。また、
彼女はお料理が得意だそうで、いつも常備し毎食食べている「しょうがの漬物」を
作ってくれました。塩だけの味付けらしいのですが、体をあたため、
これからの季節風邪予防にぴったりだそうで、Uさまと二人で
「今度、作ってみようかしら…」などとお話しながらいただきました。
ちなみに、包さんのお父様は88歳でとてもお元気だそうですが、
彼女の作ったこの、しょうがの漬物を毎日食べ、病気知らずとのことでした。
本日、Rさまは病院を退院後そのまま空港へ向かい日本へ帰国されました。
朝、8時すぎにすっかり用意が整い、介護人の羅さんが荷物を持ち1階におりました。
途中、ドクターやナースが「お元気で。お体を大切にしてください。」と見送りをしてくれました。こちらでお友達になられた患者さんも見送りに来られ、「いいなあ。うらやましい。」と
Rさまの退院を喜ばれ、笑顔で見送りをされました。
体調もよく、特に痛みや不快感もなく、順調に空港に着きました。途中、タクシーから見る
空の色がことのほかきれいで、「快晴で気持ちいいですね。」とお話しました。
「元気に帰れてうれしい。今までは透析があって、水分の制限も厳しかったけど、これから
透析がないことを思うと嬉しいです。腎臓を大事にしますね。」と帰国されてから、これからの
新たな生活が始まることを楽しみにされているRさまの気持ちが伝わってきました。
以前、手術前に「手術が無事終わり、帰ったら、制限がなくなるから、大好きなお野菜や
果物が食べられるよね・・・。楽しみだわ。」と話されていました。これからは、今まで制限のあったお食事から解放されますから、十分お食事を楽しんでくださいね。それと、豫園で買われた器で大好きなお抹茶とらくがんを楽しんでくださいね。
新たに生活を楽しまれるRさんの様子が浮かんできました。
ご退院、本当におめでとうございます!
R様は本日ドレナージュチューブを抜きました。明日の退院の許可もでました。
尿量やその他特に問題もなく、順調に回復されました。
お昼からドクターが帰国時持参する薬の説明に訪れて、ひとつずつ確認しています。
明日は午前中の飛行機なので、朝、8時ごろ病院を出発する予定です。
本日は最後の昼食とのことで、松花堂弁当を注文されめしあがりました。
「二段がさねになっていて、おいしかったわ」と話されていました。
荷物も片付き、明日はいよいよ帰国です。心待ちにされていた日がやってきました。
明日の帰国を心待ちにされています。
Uさまは今、外からのお店からお昼と夜の食事を出前でとっています。
ちなみに、本日のお昼は春巻きを注文されていました。夜はハンバーグにされるそうです。
食欲がだんだん戻ってきたことに、スタッフは安心しています。
本日は抜糸をしました。ドレナージュにも薬をいれ、排液の状態をみながらあさってあたり、
管をぬくことができそうです。肝臓の数値は明日検査をもう一度する予定ですが、
腎臓の機能は問題がないとのことです。
このまま、調子がよければ今週末には退院できるとのドクターのお話があり、
ご本人はとても喜ばれていました。
10月1日から1週間はこちらでは国慶節のお休みをしているところが多く、多くの会社は7日
までが休み、8日(土)より勤務が始まっています。
この国慶節には多くの人が旅行に出かけたり、故郷に戻ったりと民族の大移動がありますが今年は天気の悪い日が多く、外出もおっくうになりがちでした。上海の本日は天気はまずまず
良いのですが、気温もぐっと下がり、いよいよ秋も本格的、朝夕もめっきり冷え込む感じです。
さて、Uさまですが、本日朝訪問すると、主任の先生より「腎臓の機能はとてもよく働いています。廃液も少ないので、もうすぐ管を抜けると思います。肝臓の数値(ALT)が少し高めなので様子をみていきましょう。」とのことでした。昨日は微熱(37度)があったそうですが、本日は平熱でした。付き添いの包さんがよく気がつき、点滴の位置や姿勢などに気を配っていました。
以前、ICUにおられた時のお話をしてくれたのですが、手術後、とても尿意があったそうで、早く尿管を抜いてもらいトイレに自分でいきたかったそうです。そのため、ドクターが来るたんびに、「カテーテルを早く抜いてほしい。」と身振り手振りで訴えたそうです。それを見ていた周りの患者さんは爆笑されたとか。ご本人は必死に訴えられたそうですが、なぜか周囲の患者さんにはユーモラスに映ったようです。このようなお話を懐かしく、また楽しく語ってくださいました。
上海はこの数日の天気の悪さから解放され、昨日より天気がよくなりました。
そのかわり気温もぐっと下がり、特に朝と夕の冷え込み始まりました。道端で売っている焼き芋がおいしくなりました。こちらの焼き芋は半分に割ると、ほくほくとオレンジ色に近い鮮やかな色の焼き芋です。ふう、ふうと食べていると、「寒くなるんだなあ」と実感がわいてきました。中くらいの大きさのものを一つ買いましたが、1元(約15円ほど)で、日本では考えられない安さです。冬のお昼はこの焼き芋と牛乳になることもしばしばです。
さて、Rさまですが、主任のドクターより「明日、ドレナージュ・チューブを抜きましょう。帰国も
まじかですよ。ほかには問題はありません。」といよいよ、帰国の日程調整に入りました。
今では廃液もほとんどなくなりました。痛みも他の訴えもありません。ご本人は帰国が待ち遠しくたまらないようです。付き添いの羅さんにも「もう、これで、羅さんともお別れね。ずっと、一緒にいたものね。」と感慨深く話されています。尿量も順調でご自分でトイレに行き、尿量も細かく記入されています。ドクターもそれを見て、「問題ありませんよ。」と話をされています。
食欲も維持できており、本日は羅さんと同じお店からお昼の出前を頼まれていました。
今朝、エコー検査の予定でしたが、やはりバンドを取ると痛みがあるとの事で
取りやめに。ただ、傷口の容態も良いので2・3日中には抜糸できるのでは?との事。
また、本日より朝だけ食事は病院のを食べ、昼・夜は日本料理の出前にするそうです。
最近あまり食欲がないそうなので、しっかり食べて早く元気になってくださいと
Drも、そしてスタッフも願っています。
本日も尿は順調に出ております。排液も徐々に減ってきています。
今朝の回診では、血液検査の結果によると、現在使用中の
免疫抑制剤プログラフ(FK506)の血中濃度が高いと言う事で、薬を減らして
調整するとの事。
午後の回診では、排液は殆ど見られず、Drは「明日また様子をみて問題なければ
月曜あたりに管を抜きましょう」と話されており、ご本人は「わ~お♪」と
ご機嫌なご様子で、そろそろ帰国の日が近づいて来ているようです。
昨晩またもや腰の痛みが再発され、あまり寝なかったそうです。
その為夜は腰の痛みを和らげようと病院内を散歩されたとか。
ですが夜しっかりねるため日中はDVDを見てなるべく寝ないように
勤めていらっしゃいました。
Drは腰の痛みを和らげる為、今晩はお腹のバンドを外して様子を見ましょうと
話していました。そしてまだ痛いのであればエコー検査で問題ないか見てみましょうと。
U様も納得していらっしゃいましたが、早く腰がよくなる様にとご本人も切に願っている
ご様子でした。
昨日Drから言われた通り、なるべくトイレを我慢していらっしゃるRさま。
その甲斐あってかトイレへ行く間隔もあき、1回の尿量も150~170ccまで増えたそうです。
その結果にDrも「グッジョブ!」と笑顔で答えていました。
排液の量も徐々に減ってきており、退院の日も徐々に近づいて来ているようです。
ご本人も「日本に帰ったら・・・」等帰国後の事に思いを馳せていらっしゃいます。
昨晩は運動の成果が現れたのか、今までで一番腰の具合が良く、
しっかり寝れたそうです。その成果とても気分がよさそうなU様。
日中はDVDをみて過ごされています。センターが用意したDVDは全て制覇して
しまわれているので、最近はスタッフが個人的に購入したDVDをお貸し出ししています。
スタッフもU様に「面白い」と言ってもらう事を最大の喜びとし、
あれやこれやと上海市内のDVD屋を巡ってはいそいそとセレクトしている毎日です。
Drによると、現在クレアチニン・心配されていた肝臓の数値とも
正常値まで下がったとの事。後はしっかり休んで、排液を出す為適度な運動をし、
液が止まればドレナージュ管を抜いて・・・と言う流れで頑張りましょうとのお話でした。
今週末には抜糸も出来るのでは?との事で、ご本人も頑張りますとおっしゃっていました。
昨日尿と便の検査をされたRさま。その結果は明日午後出るそうですが、
その結果が問題なく排液が止まれば、腎臓の機能も問題ないので
ドレナージュ管を抜き退院との事。
最近は食欲もあり水も頑張って飲まれています。が、水を飲むと
すぐトイレに行きたくなるそうです。Drは「1時間おきに100ccで1日20回以上トイレに行くより
1日200ccで10回トイレに行くほうが良いので、少し我慢して頑張ってください」と話され、
R様も「なるべく頑張ります」といわれていました。今日のオレンジは2個。
Rさまの病室は、毎日ほのかにオレンジの香りがしています。
今日の夜は付添い人の羅さんが食べていた中華料理にトライされるそうです。
それも元気になってきた証拠ですね。
今日で手術より丁度1週間を迎えられたU様。
順調に回復されていらっしゃいます
U様は、やはり夜になると腰の痛みに悩まされているそうです。
ご自分では「お腹のバンド(傷口のガーゼを止める為に着けている)が原因では?」
と話されており、Drと相談して少し緩めてもらう事にしました。
日中はDVDを見られたり、介護人の包さんにマッサージをしてもらったりといった
具合で過ごされています。腰の痛みを和らげるべく軽い運動をしたり、車椅子で
廊下を散歩したりと色々されているU様。早く腰の痛みが和らぐようにと
スタッフも願っています。
今朝は執刀医の朱先生が回診に来られ「現在クレアチニンは正常値内で
非常に良いです。あとは排液が止まって管が抜ければ退院しても大丈夫でしょう」
と話されました。ご本人も「ありがとうございます」といわれていました。
そして本日も継続してオレンジを摂取され、日々早く帰国できるようにと
努力されているRさまです。
こちら(一般病棟)に移ってからは尿意と腰の痛みで夜あまり眠れないとの事。
その成果若干お疲れのご様子。現在は食欲もそんなにないそうです。
尿はしっかり出ているのですが、Drは「お水を沢山のみなさい」と言います。
なのでUさまへ「何か水以外で飲みたいものはありますか?」とお聞きすると、
「オレンジジュースとか甘いの」とのお答え。さっそく持っていきました。
日中は腰の痛みは夜の十分の一程だそうで、夜になるとつらいとか。
Drも気に病んでいて、夜しっかり寝れるように今日から睡眠補助剤を
出しましょうとの事。クレアチニンの数値・肝臓の数値とも日増しに下がってきており
Drも問題ないですと話されていました。
もっと回復を早める為、しっかりやすんでください。
手術より1週間以上経過し、回復も順調に来ているR様。
今朝の回診では「排液が止まればドレナージュ管が抜けるので、そうなれば退院できます」
とDrよりお話がありました。それを聞いてご本人は大変喜ばれ、
早速日本帰国後の病院の手配等をされていました。
回診後に抜糸。その後も排液の量を絶えず気にしていらっしゃるご様子。
午後は主に本を読まれたり、DVDを見られたりして過ごされていました。
本日は点滴がないので、ご機嫌も良い様子。
しかし夕方の回診でDrより「明日は1本点滴します」と言われ少々ご不満顔のR様でした。
夕方頃病院内を散歩された為か、排液はまだ出ています。
溜まった排液を見ながら「これが止まれば日本に帰れるんですね。頑張ります」
と気持ちも新たに決意されたRさまでした。
昨晩U様は物凄く沢山トイレに行ったそうです。なので殆ど寝ていないとか。
同室のおじさんは、U様があまりにもトイレに行くので、
Drに「おしっこを止める薬をだして!」と言っていたとか。
それをうけてDrは、「気にする事はないですよ。尿が出るのは、
新しい腎臓が機能している証拠です。」とおっしゃっていました。それを聞いて
Uさまも安心されたご様子。
午前中に婦長より「先程朱先生から連絡があり一般病棟へ移る許可がでました」
と伝えられました。さっそくU様にお伝えすると「良かった~!」ととても喜ばれて
いました。そしてまずはお隣の部屋へ移動。
するとU様は「あのう・・・」と申し訳なさそうに呟かれ「黒い紐が出てるんですけど・・・」
との事。どうやら昨日から出てたそうで、始めは自分で取ろうと
軽く引っ張ってみると「きーんっ!」(?)となってすぐ止めたそうです
すぐにDrに取ってもらう事に。U様に「以前ご自分で抜いた患者さんがいますよ」
とお伝えすると、「凄いですね。引っ張ったら何か千切れそうで私は無理です」と
言って笑われていました。因みに私もムリです。何だか内臓ごと出てきそうで・・・。
そして午後車イスにて一般病棟へ。何かと窮屈なICUから出られてご本人も
一安心と言ったご様子。その後ご本人より「腰が痛い」との訴え。
ICUではずーっと同じ姿勢でいらっしゃった為か、腰が痛むと。早速薬局で
シップを購入してお渡ししました。このシップは、パッケージに立派な虎の絵が
描いてあり、U様と「中国のタイガーバームですかね?」と思わず笑いあってしまいました。
一般病棟のDrもU様が無事戻ってこられた事を喜び、
「しっかり休んで早くよくなってください」とU様へ話していました。
昨日の総尿量は3260ccと順調に新腎臓は機能していらっしゃっているようです。
ご本人も、その件については満足されているそうですが、「早くドレナージュが抜けて
日本に帰れる日が来ないかしら」と、心は日本に向かわれているご様子。
今朝の回診ではDrより「血中カリウムが不足しているのでオレンジを食べてください。
バナナは糖分が高いからダメです。オレンジね。」と言われたので、
さっそく付添い人の羅さんが、オレンジを買いに行き食べる事に。
その後R様がオレンジを食べ始めると、病室には柑橘系の甘酸っぱい匂いが充満して
ちょっとだけ秋を感じてしまったスタッフでした。
午後の回診では、Drより「検査の結果が良いので明日は点滴を止めます」とのお話
がありRさまは「良かったです」と喜ばれていました。そして明日抜糸も行うとの事。
日々順調な回復をされているRさま、ご本人も帰国の予定などを考えられておられる
ようです。
朝ICUを訪問すると丁度尿管を抜いてしまった所でした。
「朝Drに頼んで抜いて貰いました」とU様。どうしてもイヤだったんですね。
その後は1時間おきにせっせとトイレへ向かわれていました。
そのたびに点滴を抱え、あちこち線をはずしては着けて…と一苦労のご様子
でしたが、それも新しい腎臓が機能している証拠です。
ご本人も1日も早く元気になるよう頑張っておられます。
一般病棟に戻られてからは手の甲に点滴を刺しているR様。
最近は点滴の刺しすぎ?で、トイレに行くたびに部位が腫れてしまうそうです。
今朝お部屋を訪問すると手に検便の際に使う箱を轢いていらっしゃり、
「この方が楽なんです」とおっしゃっていました。
点滴の箇所を右手から左手へ代えてもらう様ナースに頼んでみたのですが、
「左手はシャントがあるのでダメ」と言われてしまい、R様にもしょうがなく我慢して貰う事に。
ご本人は「早く点滴が終わらないかしら・・・」と嘆いておいででした。
無事に回復へと向かわれているU様。術後から現在まで尿管カテーテルを
つけていらっしゃるのですが、その影響かずっと残尿感があり、尿が出ていない
感じがずっとしているそうです。スタッフが「しっかり出ていますよ」と
排尿袋をお見せすると、ご自分の目で確認され安心されたご様子。
しかし、尿管をつけることに慣れていないせいか、しきりに尿が出ているか
心配されており「出来ればこれ(尿管カテーテル)を抜きたいです」と
おっしゃっていましたが、Drは「術後間もないのでまだダメ」といわれ、
ご本人にも納得していただきました。
血圧・心拍数ともに安定しており、尿の量もたくさんあります。
日に日に回復されているUさまです。